紹介する順番が逆になってしまったが、これが昨秋リリースになったAvex Asia(旧Avex Taiwan)移籍後の三作目。移籍第一弾の「我愛イ尓×4」で日本で築いたバラドル(バラエティ・アイドル、死語?)イメージに有終の美を飾った後、歌手としてアーティスティックな方向性を打ち出した「狠狠愛」を経て、さらに音楽的趣向を凝らしたのが本作だ。前二作に倣ってVCD付きの第二版が出るものと思って、取り上げるのを見合わせていたら、代りにベスト盤が出てしまったので、慌てて紹介することにした(苦笑)。続きを読んでみる?
タグ:ビビアン・スー





